覚悟を決める練習をしよう!
みなさんおりこうさんにしていましたかぁ?
いつもありがとうございます青山です!
ブログの感想を受付にて伝えてくださるコアなファンの方お待たせいたしました!今回もしょーもないブログ書いていきますよー。
前回のブログでも触れましたが、青山は長野が生んだ偉人佐久間象山をこよなくリスペクトしています。
あの天才で自信家で型破りな生き方!そしてなんといってもあの瞳…象山に「只者では無い」と言わせた弟子である吉田松陰の言葉に
「人の精神は目にあり、故に人を観るは目に於てす」
この言葉どおり象山の生き様は瞳に宿りまくっていてゾクゾクします♪
そして多分青山の知識の範囲だと…象山は元祖論破王。ひろゆき顔負けの頭の切れと饒舌…しかしそれが原因で後に命を落とすこととなります。今の時代に生きていても色んな意味でチンでたと思われます笑。
ここでコアな情報ですが松代にある佐久間象山資料館は老朽化により2027年まで休館中です!佐久間象山関連の資料は一部、真田宝物館と文武学校で展示されていますよ笑。
吉田松陰の「覚悟の磨き方」という本を読んで青山はさらに覚悟に磨きをかけてみました。青山風に言うと…
「何をするか」
を決め
「何をあきらめるか」
を決める。
そしていっさいの迷いを捨て、ただ一点決断に集中!そして決めたことを頑なに貫く!それが覚悟の決め方です。その決意は瞳に宿り顔つきに現れます。
さぁ、こちらで練習してみましょう♪

またねー!